ドアホな仲介業者

昨日のブログで冬場の電気料金の軽減策として 太陽光発電と蓄電池の組み合わせを考え 本命と対抗の見積もりを依頼したことを書きました

対抗の方は仲介業者と思われる会社に依頼しました
仲介業者から選定された3社へ見積のための現場確認の日時を決めました
3月30日 9:30 10:30 11:30になりました

この後 太陽光発電と蓄電池の組み合わせで問題が解決できるか検討したところ
どんぐり庵の蓄熱暖房機の容量が38kwに対して蓄電池の容量が1/3程度しかないことが分かりました

これでは問題解決にならないことが分かったので 仲介業者に3社へ見積依頼が中止になったこと伝えて貰いたいと連絡して了解を取りました

3月30日9:30車が一台どんぐり庵のスロープを上がってきました
誰だろう? 外に出て要件を確認すると見積の現地確認だと言いました
「この件は3月24日に中止の連絡を仲介業者に入れましたよ」

この業者は隣の市原市にあります 仲介業者から中止の連絡を受けたものの 近いしダメもとで行ってみようと来たものだと思いました

その後 裏山の手入れをして10:30ちょっと過ぎに休憩のため庭に出ると車が一台止まって 外に二人の姿がありました 「見積もりの現地確認です」と言いました 
えっ この業者は川崎からアクアラインの乗ってきました

ということは3社目も松戸から来る途中にいるなと思い 仲介業者にストップするように連絡を入れました
11:30に1台の車がスロープを上がってきました 間に合わなかったのです 
事情を説明してお引き取り願いました

午後に仲介業の見積もり中止を依頼し担当から電話がありました
3社には中止の連絡を入れたけど 先方の手違いで連絡が着かなかったと弁解しました

この瞬間「バカヤロー 3社とも手違いがあってなどと 人のせいにしやがって ふざけんじゃねーぞ 相手の責任じゃない! お前の責任だ!」と大声で怒鳴りつけました
後は すいません すいませんを繰り返すだけでした

怪しい仲介業者

先般 どんぐり庵の冬場の電力料金低減策として太陽光発電+蓄電池の検討に入りました

本命はTEPCOホームテックに見積依頼をしました
対抗をどこにするかGoogleで検索すると仲介業者らしき社名が出てきました
ここのフォームに必要項目を入れ見積依頼をしました

すると1時間ぐらいの間に3社から見積のための現地確認の日程の調整依頼が来ました
3社の住所を確認すると 松戸 川崎 市原でした
どんぐり庵から距離が近い業者を希望しましたが 3社のうち2社は遠方でした

数日して4社目から電話が入りました
住所を確認すると東京でした
近くの業者を依頼したのに4社のうち3社が遠方でした

おかしいなと思い今度はGoogle geminiで同じ条件で検索しました
すると茂原市の4社がピックアップされました
それぞれの業者の特徴も書かれていました
業者を選定するにはありがたい情報でした
茂原の4社中2社は見積依頼する価値がある業者でした

最初に依頼した仲介業者はどんぐり庵から近距離の業者は1社しか選びませんでした
この仲介業者は少し怪しいと思いました
4社を紹介するものの最初から市原の業者を選ぶ仕組みになっていると感じました

駅前にある旅館の紹介も似たような仕組みだろうなと感じた所です

やっと来ました

今朝はキジとウグイスが元気よく鳴いていました
まだ雨が降り始めていないので 今のうちに鳴いておこうと考えているのかもしれません

道路沿いのレンギョウが満開になりました
どんぐり庵に春を実感させる最初の景色です

向かいにある川の土手の菜の花も満開になりました
週末の雨で庭の雑草が元気印の緑になりました
その緑の中にタンポポの黄色い花が咲き始めました

入口にあるシダレザクラが五分咲きになりました
ここ数年でしっかり花をつけるようになり 少し風格も出てきました

その手前隣りのハナカイドウも蕾を膨らませ出番を待っています
奥隣のシモクレンは大きな紫の色の花がしっかり咲きました

2年前に植えた4本のシダレザクラも蕾を付けています
4年前に植えた2本のシダレザクラも出番を待っています

早咲きのゲンカイツツジは満開です
その他のツツジはまだ眠っています

裏山のソメイヨシノはまだ二分咲きです
早咲きのヨウコウだけが満開を過ぎました

こうして待ち遠しい華やかな春がやっと来ました

アカデミー閉校

昨年12月に死去した尾崎将司さんが主宰していたジャンボ尾崎ゴルフアカデミーが、3月31日をもって閉校されることになった。同アカデミーを運営する株式会社ジャンガーの宮下修氏が28日、YouTubeの公式チャンネルで発表した。

宮下氏は長年、ジャンボさんのマネジャーを務め、同社の代表取締役として17年に開校した同アカデミーの運営に携わってきた。  

今回の結論に至った理由について「続けていくべきなのか、いったんお休みするべきなのか、それともやめるべきなのか。3カ月いろいろ考え続けてきましたが、やっぱりジャンボさんなくしてジュニアたちを抱えて責任を持って指導していけるのかと言われると、厳しいんじゃないかというのが私の結論です。

ジュニアに対しても保護者の方に対しても責任が持てないというのは一番やってはいけないこと」と説明した。  

同アカデミーはジャンボさんの卓越した指導力と、千葉県内の自宅に併設された充実した練習環境でゴルフ界に大きな足跡を残してきた。

海外メジャーのシェブロン選手権優勝の西郷真央は1期生。昨季の国内ツアーの年間女王・佐久間朱莉も門下生で、さらにはアカデミーの開校前から指導を受けている原英莉花や全米女子オープン覇者の笹生優花もジャンボ邸に通い目覚ましい実績を挙げた。

 昨年、8期生を受け入れたが、3月で丸1年となることから「ちょうど1年なんですね。契約というのもありますので、アカデミー生には前もって通達しておりますが、26年3月31日をもって、いったんここで終了させていただきたいと思います」と話した。

ジャンボ尾崎あってのジャンボ尾崎ゴルフアカデミーですから 残念ですが早期の閉校はやむを得ないことでしょう

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