納豆は 多くがパックに入っていて
そのパックに入ったまま 味付けをして いただいております
私が思うに
家庭の中ではそれが当たり前になっていると思いますが
お行儀のいい人にとっては
「器にあけましょう」
「買って来た器のママなんて お刺身を買って来たまま ラップだけ外して
食卓に並べるようなものでしょう」
となりそうです
スーパーのお惣菜を考えるに
移し替えて食べることが
前提になっているかどうか
そういえば 疑問な点もあります
この話はここまでとして
納豆のパックを洗うのですが
私は食べたらさっさと流しにもっていき 蛇口から強めの水を出し
とりあえずざっと刺激し しばらく置いて水またはお湯で洗います
そんなに「苦労だね」と思ったことはありません
聞くところによると いきなり洗剤を入れる人もいるらしく
納豆パックは水またはお湯で洗うのがきれいに洗う方法です
など 書かれているものを読みました
納豆パックは 洗剤を使わなくとも きれいに洗うことができます
大丈夫です。
Windows11
自動アップデートを設定しています
まれにアップデートをした結果 不具合が起きる
これありました
過去形にしたのは この頃とんとお目にかからなかったからです
わけのわからない不具合が Outlookで起き始めたのが
今年一月中旬からでした
アップデートが関与したということに思いが行かなく
アレコレ 設定を何か変えてしまったのだろうか
などなど 自分の責任ととらえて調べていました
そのうちに見かけたのが
コレコレのセキュリティ更新プログラムが 悪さすることがあります
これでした
数件のサイトで 不具合の解消を説明していました
要は そのプログラムを削除すればいいのです
中でも ノジマ電気さんの「家電小ネタ帳」
とても 親切でわかりやすく あっという間に
削除完了
ノジマさん 感謝です
ありがとうございました。
週の中頃は 暖かくなります
そんな天気予報に 立春も目前だし
それは楽しみだと思っていたら
7日はは真冬の気温
寒暖差疲労にご注意を
と天気予報は言っていました
この7日の寒気
この冬の寒気の底とも言っていますから
「底」と聞けば その寒さも何やら楽しみです
週末の散歩をしていると
田んぼの向こうに 紅白の梅を見たりします
何年も繰り返し 春が来るのを楽しみに見てきたはずで
この光景を繰り返し見ているはずだけど
自分自身の心持が変わることが起因するのか
今年は今年の 春を待つ光景となります
寒暖差疲労にたいして こうしてあ〜して
体調を崩さないようにというアドバイスも掲げられています
油断せず 過ごさなくてはと思います
4日(水)は二十四節気の「立春」で暦の上では春です。
人様がどうあれ
これはやらんほうがいいぞ
そう思うことはたまにあります
中でも見ていて
「そのお箸の持ち方はないでしょ〜」と思うとき
大人のなって変えることができない事の一つと思うので
あれこれいいませんが
大変目に付く残念な所作の一つです
次は 手皿に移るのですが
その前に
背筋を伸ばして凛とした姿勢で席に着く
これを 心がけていますが
何しろこの頃の レストランなりなんなりでは
椅子とテーブルの組み合わせが 昭和のジャパニーズ女子サイズ(要は縦も横も小さい)
にとって テーブルが高くて
背すじしゃっきりという姿勢をとりたいと思っても
テーブルが高いというのか 椅子が低いというのか
お箸を使うにせよ ナイフフォークを使うにせよ 肩が上がってしまい
首が すぼんでいる と 自分を見ています
座布団でも持参しないと 解決しようがありません
さて手皿
中学校の頃 分厚い眼鏡をかけた
今思えば いかにも お勉強が出来そうというタイプの
家庭科の先生がいました
家庭科の先生は仮の姿で 実は〇〇の権威といわれたら
あの先生ならねというタイプでした
その先生から 洋食フルコースのこととか
和食のマナーとか 教えてもらいました
中学生ですから 自分の関心事は少なくとも一度キャッチすれば
わすれません
その中の一つが 「手皿はマナー上 やってはいけないことです」
と教わりました
ですから 時折 手皿が丁寧な所作という人がいますが
私は一貫して やるべきではないと思っています
≪お箸を使う食事は 器を持ち上げることを良しとするわけですから
お皿をひきつけるなりするのです≫
そんな話でした
私は これはお作法にかなっていませんとか
美しい所作ではありませんとか言われると
気にするほうです
年齢とともに それなりの体になるのは仕方ないとしても
きれいと思ってもらえる それなりの所作と 雰囲気を持っていたい
一つの目標です。